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婦人会と色彩

2011/06/29(Wed) 17:22
日記

彼に「婦人科いくー」って言うと、必ず「婦人会?」って返される
以下、ちょっとシモかったらごめんなさい
   
今日は子宮頸がんの細胞診だったんですが、とうとう怖れていたことが…
 
内診で切れて出血。
 
どんだけちっさいねん…て話。
なんか、年々キツくなってる気がする。
昔は切れることなんか無かったのに、なんで今になって?
彼には悪いけど、ゆるい方が何するにも楽だよ
 
痛いのは赤様が通る時だけにして下さい…
意味の無い痛みはイヤ…
 
 
 
 
口直しに庭から1枚…
 

 
この黄緑と赤紫の色の境目がちらついて見えるのは、ハレーションっていう現象。
どっちも彩度が高めの反対色なので、境目がちらついて見えます。
でも、本来、反対色とか補色の組み合わせは、バランスのいい配色です。
黄緑×ピンク、緑×赤なんてもう大好物
 
 
最近、気まぐれで、また色彩をかじってます
カラーコディネーターは2級まで持ってるんで、今回は色彩検定など(´▽`;)
で、ついこないだ3級を受けてきました。
至って普通に解いてたら、まだ最後までいってないのに「10分前です」って言われて焦った
けど、某U-CANの解答速報によると、103/104でした(笑)
まぁ、3級だし、カラーコーディネーターと被ってる部分も多いので、受からなかったらマズイんですけど…
間違えたのは、色を見て色名を答える問題↓の(C)。
 
色彩検定3級
 
コバルトブルーはよく聞くけど、コバルトグリーンもある…っていうのを覚えてて。
でも、青磁色は青じゃなくて緑系の色ってのも覚えてて(笑)
迷ったあげく、コバルトグリーン。…正解は青磁色
 
さすがに代表的なのしか出てないけど、
和色名は昔ながらの名前が多くて、今の時代の人がイメージする色とは違ってたり…なんてことも。
外来色名は知らないとイメージすら出来ないし(-ω-;)
スカーレット=緋色、バーミリオン=朱色、みたいに和と洋が被るものもある。
 
それにしても、正確な色を覚えたり思い出したりする時って、脳内でどう処理されてるんだろ(笑)
だって、そもそも記憶って、トラウマティックな出来事でもなければ、そんな鮮明にフルカラーで記録されるもんでもないしね…
不思議
 

Comments(2)

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comments

2011/06/30 09:03 [ 編集]
ai MAILURL

つばつけといても治らないってことか

2011/06/30 11:18 [ 編集]
りえ MAILURL

> ai

粘膜だから、なかなかね~(-ω-;)
って、つばは付けん!

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